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2009年07月11日
雑誌『non-no』No.14号
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集英社『non-no』14号が発売されました。別冊付録の"小顔改造バイブル"の中でイラストを描かせて頂きました。脳からゆがみを変える「脳小顔トレーニング」、顔の骨から変える「骨気(こるぎ)完全メソッド」の特集です。
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「目の大きさがちがう」「ほお骨の高さが揃っていない」など顔のゆがみやパーツのアンバランスさは脳の使い方が偏っているせいでもあります。顔は脳に最も近い場所にある為、右脳と左脳のどちらか一方ばかり使っているとその影響が顔に出てしまいます。
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右脳を主によく使う右脳派の人は、顔の右半分の方が左よりも引き締まってパーツもきれいでは?ならば、数字や理論系を使う左脳を刺激してパーツを整えていきましょう。計算や小さな事にも疑問を持つと左脳のブラッシュアップにつながります。
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左脳派の人は感受性を高めるトレーニングを取り入れましょう。音楽を聴いたり、自分自身の見た目の事を考えたりすると良いです。
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骨気を行う注意点のひとつとして「体調の悪い時は行わないこと」。手の力を抜く事で骨にも当たりやすくなります。
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骨気では指先の骨を使うことが多い為「爪を短く切りましょう」。
投稿者 fumika : 2009年07月11日 17:42